福文ブログ

広報委員が綴る、福大文芸部の徒然なる活動日記。

 
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おかしな天気

ふょこらアイコン

こんばんは
今日はいつもと違って私、ふょこらがお送りします
ノーマッドくんの代理です。彼の記事を楽しみにしていた方は来週に期待しててください(笑

いやーそれにしても寒かったり暑かったりで大変ですね!
風邪ひきました!もうへろへろくんです
みなさんも気をつけてください(´・ω・`)


さてさて、私達は七隈祭で自主制作映画の上映をします。
締め切りは来週なので今頃、我こそは!という方々が脚本を書くのに追われていると思います。

ところで、普段映画等を見ていても脚本のことを考えることってあまり無いですよねー
最近だと某戦艦擬人化アニメですかね。
脚本の重要性を改めて教えてくれた作品だと思います。
アイデア(元ネタ)やキャストが良くても……ってやつですね

では逆に脚本がいい作品とは、と問われたらわたしはこの作品を挙げます。



バーン・ノーティスというアメリカのドラマです。
突然解雇されたスパイが様々なテクニックで人助けをしつつ解雇の真相に迫る。というストーリーです。

海外ドラマの吹き替えは大抵アチャーな出来だけど、これは稀に見る秀逸な作品です。
どういうことかというと、声優さんが素晴らしいのはもちろんのこと、
吹き替え版でセリフがかなり追加されているんです。脚本に力が入れられているんですね

うろ覚えだけど例えば
『大掛かりな誘拐は結婚式に似ている。準備に時間がかかるしどちらも一度で済ませたい』
こういったアレンジが字幕版のイメージを崩さない程度にされていてローカライズに時間が掛かるだけはあるなぁって感じです。
とてもオススメですよ!(ガブリエル・アンウォーの腹筋すごい)


実は三浦しをんと長野まゆみの少年の描写を比較した記事を書こうと思ったのですが、上手くまとまりませんでした。
まあ来週か再来週にでも

では今回はこのへんで
みなさん体調には気をつけてくださいねー
しーゆーねくすとうぃーく!ばーい!




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