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<title>福文ブログ</title>
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<description>福大文芸部の徒然なる活動日記。 部活の裏側やら制作秘話やら色々とお伝えします。　　　　　　投稿者へ：投稿する際は部内で使用中のPNでお願いします。</description>
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<title>レポートを中断して</title>
<description> 手書きを指定されたレポートが終わらない･･手が疲れましたみんなで先週紅葉狩りに行きました!メーリング回して連絡あったのに集まった人数は４人少なすぎですよ先輩トラウマにならずにまた企画してどこかに行きましょう九博に行きたいな…と今思いました書くことがなくなりましたよということで詩を考えました桜が咲いたその日から僕の心に君が咲いた桜は満開になると散るのです桜が散ったその日から僕の側から君は離れた桜は春にな
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<![CDATA[ 手書きを指定されたレポートが終わらない･･手が疲れました<br /><br />みんなで<br />先週紅葉狩りに行きました!<br />メーリング回して連絡あったのに集まった人数は４人<br />少なすぎですよ<br /><br />先輩トラウマにならずにまた企画してどこかに行きましょう<br /><br />九博に行きたいな…<br />と今思いました<br /><br />書くことがなくなりましたよ<br /><br />ということで詩を考えました<br /><br /><br /><br />桜が咲いたその日から<br />僕の心に君が咲いた<br /><br />桜は満開になると<br />散るのです<br /><br />桜が散ったその日から<br />僕の側から君は離れた<br /><br />桜は春になったら<br />咲くのです<br /><br />咲けば散る<br />散れば咲く<br /><br /><br /><br />今から冬になろうとしてるこの時期になぜ桜が思いついたかわかりません<br />冬の木は知らないからだろう<br /><br />日文で回ったから次は法･法で回しますか<br /><br />ブログを初めて書きましたが<br />結構かけました   ではでは ]]>
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<dc:date>2009-11-20T17:28:54+09:00</dc:date>
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<title>初めまして＆お待たせいたしました</title>
<description> やっとここのブログの書き方を覚えました。自分で言うのもなんなんだが、苦手なんだよ機械類は……。ブログなんて書いた経験そんなになかったし、それ以前に何を書くべき？とりあえず自己紹介いたします。一回生の飃猫と申します。……最初の漢字を出すまで苦労したorz何で変換しても出てこないんだよ！！それはさておき、最近は12月11日〆切の作品を皆さん書いているころだと思います。……ですよね？自分はまだ何も書いてはいませんが
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<![CDATA[ やっとここのブログの書き方を覚えました。<br />自分で言うのもなんなんだが、苦手なんだよ機械類は……。<br />ブログなんて書いた経験そんなになかったし、それ以前に何を書くべき？<br /><br />とりあえず自己紹介いたします。<br />一回生の飃猫と申します。……最初の漢字を出すまで苦労したorz<br />何で変換しても出てこないんだよ！！<br />それはさておき、最近は12月11日〆切の作品を皆さん書いているころだと思います。<br />……ですよね？<br />自分はまだ何も書いてはいませんが。<br />今回は詩にチャレンジしてみようかな？と思います。<br />結構好きなんですよ、詩を書くの。<br />大半は小説ですが……。<br />とりあえず、新しい作品を皆さん執筆中です。<br />そういえば、ｃｃの作品もたくさん出ていました。<br />やはり作品の趣向は人それぞれですねｖｖ読んでいて楽しいです。<br /><br />それでは詩をひとつだけ……<br /><br />DOWN<br /><br />もう離れたくない<br />手を伸ばしても貴方は振り向いてくれなかった<br />誓ったのに<br />約束したのに<br />運命は変えられなかった<br /><br />そして後悔する<br />泣いても帰ってくるわけではないのに<br />あの時貴方のそばにいたら<br />拒絶されてもそれを無視していたら<br />このような結果にはならなかっただろう<br /><br />これが誰かが作った物語というのならば<br />書き直したい<br />それが禁忌と知っていても<br />貴方と一緒に生きていけるのならば<br />我は罪人になることを恐れない<br /><br />そう　恐れはしない<br /><br /><br />はい、それでは次回私に指名される方ｖｖ<br />よろしくお願いしますね。 ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-11-20T11:38:47+09:00</dc:date>
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<title></title>
<description> 七祭始まりました。初めての文化祭エンジョイしたいと思います！さて、早速作品紹介です。何にしようか迷ったのですが、まさかリラックマを紹介するわけにも行かないと思い（あたりまえだ）小説ではなくエッセイですが『さくらももこ』の作品をひとつ会社は小学館です。これは、さくらももこの学生時代から作家になるまでの話です。彼女のその当時の思いが厳密に再現されています。さくらももこの作品はどれも好きですが、年代が近
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<![CDATA[ 七祭始まりました。<br />初めての文化祭エンジョイしたいと思います！<br /><br />さて、早速作品紹介です。<br />何にしようか迷ったのですが、まさかリラックマを紹介するわけにも行かないと思い（あたりまえだ）<br />小説ではなくエッセイですが『さくらももこ』の作品をひとつ<br /><a href="http://blog-imgs-12-origin.fc2.com/b/u/n/buncube/31563138.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12-origin.fc2.com/b/u/n/buncube/31563138.jpg" alt="ひとりずもう絵" border="0" width="157" height="250" /></a><br />会社は小学館です。<br /><br />これは、さくらももこの学生時代から作家になるまでの話です。<br />彼女のその当時の思いが厳密に再現されています。<br /><br />さくらももこの作品はどれも好きですが、<br />年代が近いこともあり、今までの作品の中でこの作品が一番共感できたように思います。<br /><br />よければ皆さんも一度読んでみてください。<br /><br />ところで、次って誰になるんでしょう？<br />私が決めて良いんですかね？ ]]>
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<dc:date>2009-10-31T20:06:36+09:00</dc:date>
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<title>〆切一時間前の苦悩</title>
<description> 月曜日に流闇からバトンを渡された灯狩蜥蜴（ひかりとかげ）ですが・・・ネタがない!! （；_；）・・・まぁ、最初の理系一回生であるわけだが(それをネタにしろよ)なんでもいいから書こうと思っていても「時間が無い!!」これぞ登校時間２時間のなせる業なのか・・・紹介する様な本も「何を紹介したらよいのだろう？」的な状態で・・・ orz何も書かない訳にもいかないのでとりあえず最近の出来事を・・・七隈祭まであと一週間を切り
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<![CDATA[ 月曜日に流闇からバトンを渡された灯狩蜥蜴（ひかりとかげ）ですが・・・<br />ネタがない!! （；_；）<br /><br />・・・まぁ、最初の理系一回生であるわけだが(それをネタにしろよ)<br /><br />なんでもいいから書こうと思っていても<br />「時間が無い!!」<br />これぞ登校時間２時間のなせる業なのか・・・<br /><br />紹介する様な本も<br />「何を紹介したらよいのだろう？」<br />的な状態で・・・ orz<br /><br />何も書かない訳にもいかないのでとりあえず最近の出来事を・・・<br />七隈祭まであと一週間を切りましたぁ!! ＞▽＜<br />期間中は休講状態なので一日中遊べるぜぃ!!<br />・・・なんて訳にもいかないのが現実なんですよねぇ(他人事の様に)<br />だぁって暇な人にはもれなく展示室係が与えられるんですもん!! (-_-メ)<br /><br />・・・はっ!<br />時計を見たら日付が変わるまで５分無い!!<br />この文章作成能力の低さはどうにかならないのか? (T_T)<br />中途半端なところですがこの辺で (^^)/~~~<br />・・・あ、日付変わった。 ]]>
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<dc:date>2009-10-24T23:59:47+09:00</dc:date>
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<title>日文フレッシュ三連発</title>
<description> 今自分で「フレッシュ」って言って寒気がしたorz初めてこちらのブログを書かせて頂いております、一回生の流闇（るあん）と申す者でございます。二つ前の記事を見て頂けば分かると思いますが、今のところ日文の者でブログが続いていて、一回生でブログを回している現在も、私を含め三人連続で日文なのでこのようなタイトルになった次第です。いや～でもこのブログ、いつかは書く日が来るとは思ってたんですが、こんなに早く回って
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<![CDATA[ 今自分で「フレッシュ」って言って寒気がしたorz<br />初めてこちらのブログを書かせて頂いております、一回生の<span style="color:#0000ff">流闇（るあん）</span>と申す者でございます。<br /><br />二つ前の記事を見て頂けば分かると思いますが、今のところ日文の者でブログが続いていて、一回生でブログを回している現在も、私を含め三人連続で日文なのでこのようなタイトルになった次第です。<br /><br />いや～でもこのブログ、いつかは書く日が来るとは思ってたんですが、こんなに早く回って来るとは・・・　<br />何を書けばいいのか戸惑ってしまいますが、とりあえず文芸部の現状について。<br />言うまでもありませんが、もうすぐ<span style="color:#ff0000">七隈祭</span>ですね！聞くところによると、映画の編集もひとまず昨日締切を迎えたとか。編集の方々お疲れ様です！<br />また、昨日の活動では最大行事についても触れられましたね。気がついたら「いやああ<span style="font-size:x-small;">あああ</span>！締切まであと一週間もない！！」みたいなことになってるのは嫌なので、今のうちからある程度は考えておかないとなー。今回は初めて小説に挑戦してみようかなとも思ってるので。<br /><br />さて、ここらで本の紹介に入りたいと思います。<br />その前に一つ断っておきますが、実は私は本なんてほとんど読まないんですよ・・・　せいぜい半年に一冊読むか読まないか・・・てとこですねorz<br />だから、ぶっちゃけ本紹介なんてできるか！（殴）とか思ってたんですけど、ふと何年か前に読んで衝撃を受けたある本のことを思い出しまして、せっかくなのでそれを紹介したいと思います！詩集です。<br /><br /><a href="&lt;table style=&quot;width:75%;border:0;&quot; border=&quot;0&quot;&gt;&lt;tr&gt;&lt;td style=&quot;border:none;&quot; valign=&quot;top&quot; align=&quot;center&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4003230914/fc2blog-22/ref=nosim/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://ecx.images-amazon.com/images/I/51315RZQFGL._SL160_.jpg&quot; alt=&quot;草の葉 (上) (岩波文庫)&quot; style=&quot;border:none;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/td&gt;&lt;td style=&quot;padding:0 0.4em;border:0;&quot; valign=&quot;top&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://blog.fc2.com/goods/4003230914/fc2blog-22&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;草の葉 (上) (岩波文庫)&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;(1998/01)&lt;br /&gt;ホイットマン&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4003230914/fc2blog-22/ref=nosim/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;商品詳細を見る&lt;/a&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/table&gt;" target="_blank"><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4003230914/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51315RZQFGL._SL160_.jpg" alt="草の葉 (上) (岩波文庫)" style="border:none;" /></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4003230914/fc2blog-22" target="_blank">草の葉 (上) (岩波文庫)</a><br />(1998/01)<br />ホイットマン<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4003230914/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table></a><br /><br />まさかの日本人ではないという（笑）　<br />この本は（上）（中）（下）とあり、三つとも持ってるんですが、まだ上巻しか読んでないのでこの一冊だけの紹介に留めておきます。<br /><br />この『草の葉』は、「自由詩の父」と呼ばれるアメリカの詩人ウォルト・ホイットマンの集大成とも言うべき作品で、アメリカ文学を代表する傑作と言われています。<br />何よりまず、詩の量が半端じゃないです！この上巻だけでも400ページ以上あるというのに、それが三冊ですからね・・・　でもそれもそのはず。これはホイットマンが詩人としての人生において３３年間何度も改訂を重ねて、詩を追加しながら製作してきたものですから、その量にも頷けます。ちなみに初版は１８５５年だそうです。（古っ！！）<br />で、この作品の何に衝撃を受けて紹介する気になったのか、という話ですが、驚いたのがそのあまりににも自由過ぎる詩の形式です。大抵詩というものは、ある程度のリズム等を意識して書かれていると思われますが、この作品はもうリズムも糞もなく、一行一行が非常に長くて、「これは散文ではないか？」とさえ思ってしまうかもしれないほどです。だから、それまでの詩に対するイメージが一気に覆されて、「こういう詩もあったんだ・・・」と強く印象に残りました。と同時に、詩における世界が大きく広がったようにも思えました。とは言ってももちろん、リズムも詩の重要な要素ですし、そういった形式に縛られてこそ書ける詩だってあるんですけどね。<br />そして内容に関してですが、先述のように量が凄まじいので一概には言えないものの、全体として「あらゆる人間の生命に対する揺るぎない賛美」を、飾らずにありのままに謡ってるような気がします。それらを先ほど述べた自由な表現の仕方で、躍動感をもって描いているので、そこには「リズムならぬリズム」のようなものを感じました。いや何だよそれwwってなりますが、まあ先述の形式的な意味におけるリズムではなく、詩の中の一言一言が表わすイメージが凄い勢いで連続して頭の中に入って来る・・・みたいな。<br />・・・・・・なんか自分でも何言ってるか分からなくなってきた（汗）<br /><br />と、とりあえずこういう詩を見たことがない人は何らかの刺激を受けると思うので、興味がある人は読んでみてくださいな♪<br /><br />とまぁこんな感じですかな。<br />文章もわけわからなくなってますが、それ以前に単純につまらなくて申し訳ありません。<br /><br />でわでわ！ここらへんで終わりたいと思いますがその前に・・・次は誰に回そっかなあぁぁ♪<br />一回生の日文はもうみんな書いちゃったから、誰にパスしようか迷うところですな。できればここで指名したいところなんだけど、一回生のペンネームがほとんど分からないっっ！<br />というわけで、<span style="color:#990000">来週自分と一番最初に会った一回生の方</span>に回したいと思いま～す♪　流闇を見かけても逃げたりしないでね！<br /><br />それではごきげんよう。 ]]>
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